「中学生の英語力があれば英語は話せるようになる!」
とかいうのを聞いたことがあるけれど、
これって本当かな、って思ってしまう。
本当ならまだチャンスはあるかも…

試してみるかどうか迷ってる
酒井一郎さんの「シンプル・イングリッシュ」。

わずか3ヵ月くらいの期間で英語を話せるようになる可能性も。
それも中学3年生程度の英語の知識があるだけでって言っているし・・・うーん。

どうなんだろう?再現性はあるの?

2chでは?体験談を読んでみる

基本の81文と、その応用文121センテンスを
掛け算の九九のように覚えるだけで、
英語が十分に話せるようになるんだってね。

「仕事の都合でどうしても英会話が必要になり
あれこれと調べていたところこの教材に出会うことが出来ました。
本当にこれで大丈夫なんですか?
というくらいシンプルで、これなら私にも出来ると確信を持てました。」って言っている人もいるね。

酒井一郎さんの「シンプル・イングリッシュ」

酒井一郎先生の著書は、法政大学、東京理科大学、明星大学、
日大文理学部、NHKカルチャーセンター、日商岩井、
服部調理師専門学校などたくさんの学校や企業に採用されているみたい。

いろいろな意見を読んだけれど、百聞は一見に如かずだよね~